「徳」に関する定義



「徳」に関する定義を記載すると、

「自分」→「他者(動物含む)」に何かを渡す(情報等)。

で、「他者(動物含む)」→「自分」に帰ってきた何かが「徳」となる。

で、良いも悪いも、帰ってきたもの全て「徳」となる。

全部自分から発信した結果であると理解すると良いかと。

 

俗世?の中で苦難を超える人たちの方がよっぽど偉いよ。

宗教家は、そんな「苦難」から逃げた結果、寺にこもって楽してるんだから。

何が「仏の教え」だって話。

アホらしい

 

100年かかることを半分にするには、まず人を変えなければならない。

人が変わり出すと時代が変わる。

1人が変わると、その家族が変わる。

また家族を通して世間が変わる。

世間が変われば社会が変わる。

やがて時代が変わる。

全ての始まりは「変化」から生まれる。

徳点を知る

魂の点数『徳点』をお伝えします。

しかし安易に知ろうとする事はオススメしません。
私は、少しづつ人生を、ゆっくり歩んでいただく事を願っています。徳点を知ったからと言って、何かが変わるわけではありません。それだけ何かを『熟さなければならない』と知る事になるからです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です