「魂を」と言う言葉



日本語が唯一優れている部分は

「魂を」と言う言葉を前に入れると、すべての意味が一つに繋がる、という所かな。

お寺も神社も「魂を」見直す場所だしね

だからこそ、2026年を境に裏側の世界へと皆が気づき始める

変革を起こして行ってしまう

 

全部「振り子」みたいに、大きな大きな動きが、特異点と言う「変革」のど真ん中に力を増して降りてきた時に

ドーン!と全てを変えてしまう。

振り子は、また反対方向へと大きな力を蓄える

だいたい320年週期?だったか

 

人の世であれば、そんな感じの周期

動物達は、地球規模での周期 1230年だったかな

 

周期の掛け算が土台の大きさなのね

人の周期は60年 X 何年?が人としての範囲

300X4で1200

1200X?で土地

3600X?で気候

とかで続いていって、増えていく

 

人は120年生きるとかは、60の倍数だからだよ

これを同じサイクルでくるくるくるくる、円を描きながら大きくなっていく様な

上から見たバネみたいなのが「輪廻」だよ

 

ここから「出る」と言うのがマイナス側を手に入れること

物質がプラス側ね

マイナス側は物質じゃないもの

 

二つで一つだから

上の鍵と下の鍵を二つ手に入れて、輪廻の扉をあける

これを涅槃とか言う

 

皆、最初からプラス側の鍵を持ってる

マイナス側の鍵を手に入れれば、勝手に扉は現れる

肉体の役目

魂の器(入れ物)である肉体の意味をご紹介します。

私たちの魂が活動し、徳を積む為に用意された肉体。
この肉体は『魂』との不思議な縁を持っています。

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