まずは「人」に会うべし



運気を手に入れたいのなら、まずは「人」に会うべし。

運気は「人」によって運ばれてくるからだ。

そして人は人を呼ぶ。

人に活かされている事を知るべし。

 

「釈迦に説法」と言うことわざがあるが、

もしその状況に本人が立ち会ったなら、本人はそう言うのを求めていたと思う。

孤独は人でしか埋められないからなー

 

人間だけやで

「仏像」とか言うてるの

本当の悟りとは「人とか関係ない」んやけど

 

心のつらさから解放されたくて、世の中から抜け出たいと考える

現世はつらい事が多い様にも思う

前に向ける時はそうではないが、

心がつらい時はとても息苦しく感じる

…ただ、どこまで行っても円環の中に居るのは変わらない

心の持ちようなのだろうが、 前を向かなければな 魂も、いずれ輪の中へ

 

人が悩む要因は、いつまでたっても「自分以外の他人」である

しかし「他人のいない世界」では存在できない

本質に戻らなければ 「人」と「人」の社会なのだと理解せねば

 

「魂の仕事」は、

「いずれ戻ってくる世界」だから 『自身が終わるまで歯車を少しでも多く回す』事にある

少しづつしか変えられない

歯車を多くを回すことは、終わりまではその多く回した差に気づけない程かもしれない

それでもやらなければならないなら、自分の回しやすい様に回そう

 

この世の中を「気楽に生きる」ことができるなら、

それは列記とした「能力」だ

それは誰しもは持てない

とても素晴らしい事だ

私も持ちたい

魂の課題

『魂の課題』とは、いったいどんな事でしょうか。

魂には私たちの人生をかけて熟さなければならない、数多くの課題が課せられています。その課題をクリアする事が目的なのです。

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