人間は「後悔」を続ける生き物



人間は「後悔」を続ける生き物だ。

「後悔」を無くす為の努力をしない。

何の努力をすれば良いのかって?

「今」を「一生懸命生きる事」をさ。

 

社会的評価(一時的評価)と、歴史的評価(永続的評価)とでは、必ず価値は違ってくる。

俺の求める評価とは「永続的評価」だ。

現代社会での芸やアートは「一時的評価」と感じるため関心を持てない。

その「時間の長さ」の差に歯がゆさをたまに感じる。

要は「皆が良い!と言ってるモノが良いとは思わん」

 

「そこまで言って委員会」を見てるけど犯罪を犯してしまう人を現代で解決させる事は出来ない。

快楽やゲームでは「犯罪は犯さない」

なぜそのタガが外れるかというと、過去と現代の「環境」が違う。

例えば、200年前の犯罪は「普通」で現代では「違反」

引き継がれてるモノを考えなければ解けない謎。

徳点を知る

魂の点数『徳点』をお伝えします。

しかし安易に知ろうとする事はオススメしません。
私は、少しづつ人生を、ゆっくり歩んでいただく事を願っています。徳点を知ったからと言って、何かが変わるわけではありません。それだけ何かを『熟さなければならない』と知る事になるからです。

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