小さな街の祠



小さな祠?みたいな物が街のあちこちにあると思います。

あれには、カラスや小人や変な者など、神と言われるものがたまに居ます。

彼らは「家」を探していて、その場所に誰か伝いに運ばれた存在。

土地に関係するものが大半で、大きな社などにはあまり居ません。

お参りするなら小さな街の祠へ

 

木々は年輪の多さや根っこの広さで「意識」を持てるかどうかに関わります。

根っこが半径3〜4cm程度なら会話は出来ません。

大木など、根っこが半径10cmを超えると会話可能。

例えるなら、町内会の町内会長さんみたいなポジション。

周りの木々に指示したりします。

一斉に森が変わる時は指示。

 

土地には色があって、京都の中心部は紫色で濃い。

周りは薄くて、居心地は良い。

名古屋は濃い。

大阪は新大阪あたりは濃い。

それらは昔の「事情」が積もり積もった事が原因らしい。

緑色が一番落ち着く

魂の目的

『魂の目的』を見てみましょう。

魂には、明確な目的があります。その目的を果たす為に、私たちは人の身体を借りて人生を歩んでいるのです。

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