答えに導いてくれる人



皆が求めているのは「答えを知る者」ではなく、

「答えに導いてくれる【 人】」なんだろう。

だから、俺ではないんだよ。

それは仕方のない事だと思う。

 

皆「教科書」になりたいんじゃない。

教科書を使ってアドバイスをくれる「先生」になりたいんだ。

だから、教科書の役割の俺は、誰の為にもなっていないんだ。

ただ勘違いはしてるんだな。

「教科書があるから、先生がいる」と言う。

でも、無くても出来るでしょ。先生なんて。

そこなんだよね

 

答えを言い続けても、自ら「答え」を気づけないと本当の意味では変われない。

しかし、変わるきっかけすら「無い」状態が今なんだ。

変わるための「気付き」「疑問」「解決」「対策」の気付きが無いなら、疑問なんて生まれない。

それが今の「社会構造」なんだ。

賢くなられたら、崩壊するからね

 

人間ってのは、 賢くない人間を大量生産して、奴隷の様に扱う社会構造を「作りやすい」様に出来てるんだ。

根本から「奴隷」と言い変えてもいい。

性根から奴隷なんだよ。

だから「出る」方法が必要なんだ。

奴隷ではなく、奴隷にならない生命として「出る」為の方法が。

 

肌の色が違うだけで、言葉が違うだけで、考え方が違うだけで、崇拝するものが違うだけで 「敵」 自分という「一つ」以外のものへと変わっていく。

敵なんてのは、自分のと「=」の存在だと知れば良い。

敵と勘違いしてる時点で、人間と言う種族のレールに乗ってる。

早く脱線しろっての

魂の成長

『魂の成長』を考えてみましょう。

魂を成長させる事とは、いったいどういう事なのでしょうか。魂が求めている事とは、いったいどんな事なのでしょうか。

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